#author("2017-06-21T20:48:31+00:00","","")
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*Saga15 信頼と絆 [#je49c25d]

#contents
**ナビゲーション情報1『西アクロニア平原にいる「ルクス」に会いに行こう』 [#sf1f2300]
(西平原へ入ろうとすると)
 どうする?
 →ルクスが近くにいるようだ
  イベント開始
 →気にしないでおく

''西アクロニア平原''

(ハスターとそれを追うルクス)

 ルクス:
  待ちやがれ!
  
  ちっ……
  逃げられたか……
  
  なんだ……○○か。
  そんなところで見てたなら少しは手伝え。
  
  ん?僕なら問題ない。
  少し足を損傷した。
  時間がたてば自己修復できる。
  
  奴が……僕に憑依しようとしてきた。
  だが、僕が抵抗したから
  憑依できなくて逃げていきやがった。
  
  不意をつかれなければ、
  捕獲できていたかもしれない。
  
  僕はこれから奴を追う。
  お前も手伝え。

 どうする?
 →いいよ!
 →面倒くさい

 →いいよ!
 ルクス:
  しかし、2人じゃ少し心もとないな。

 →面倒くさい
 ルクス:
  お前なんかでもいないよりはマシだ。
  いいから僕について来い。
  それにしても2人じゃ少し心もとないな。

(以下同じ)
  もう一人くらい
  手伝ってくれる奴を手分けして探すか。
  とりあえずダウンタウンに行くぞ。

**ナビゲーション情報2『仲間を探しにエミルの家へ行こう』 [#od3b77c7]
''ダウンタウン''
(エミルの家に入ろうとする)
 どうする?
 →誰か近くにいるようだ
 →気にしないでエミルの家に入る(特に何もなし)

 →誰か近くにいるようだ

(隠れている○○とルルイエ)

(エミルにマーシャが近づいてくる)

 マーシャ:
  エ、エミル……
  何度も呼びだしてご、ごめんね。
 
 エミル:
  ううん
  それで大切な話って?
 
 ルルイエ
  (○○!)
  (なんでそんなとこに!!)
  
  (そ、そう!そのままよ!)
  (せっかく良いところなんだから)
  (見つかっちゃだめよ!)
  
  (さすがね、空気が読めるわ♪)
 
 マーシャ:
  え、えっと…
  
  (ほら、しっかりするのよ!マーシャ!)
  (エミルは鈍感なんだから)
  (しっかり想いを伝えなくっちゃ!)
  (きっと大丈夫!)
  
  わ、私。エミルのことが
 

(ワープしてくるルクス)

 ルクス:
  なんだ、エミルか。
 
 エミル:
  あれ?
  ルクス?
  こんなところでどうしたの?
 
 ルクス:
  まぁお前でもいないよりはマシか。
  ちょっと僕について来い!
 
 エミル:
  ええ!?
 
 マーシャ:
  (!!)
 
 ルルイエ:
  (あっちゃー…………)
 
 ルクス:
  ん?
  マーシャもこんなところで何をしている?
 
 エミル:
  何か僕に大切な話があるんだって?
 
 ルルイエ:
  (あのバカ……)
 
 マーシャ:
  う、ううん。な、なんでもないの。
  エミルごめんね……。
  
  (えーん)
  (エミルのばかー、ルクスのあほー)
 

(走り去るマーシャ)

 エミル:
  あ、マーシャ。
 
 ルクス:
  おい、待てエミル。
 
 エミル:
  ええっ、僕これから用事が……
 
 ルクス:
  いいからつべこべ言わず
  付いて来ればいいんだよ。
 
 ルルイエ:
  相変わらずエミルは災難ね……
 
 ルクス:
  ん?
  もう1つ生体反応を感知。
  こっちの方だな。
 

(ルルイエの方へ近づいていくルクス)

 ルルイエ:
  やっば!アイツ生体反応探れるんだった。
  つかまると面倒そうだから
  鍵で逃げちゃお!
 

(ワープするルルイエ)

 ルクス:
  む……おかしい。感知が鈍ったか。
  まぁいい。あとで調整しておこう。
  
  ○○もそんなとこにいないで、
  さっさと手掛かりを探しに
  西アクロニア平原に戻るぞ。

**ナビゲーション情報3『手掛かりを探しに西アクロニア平原へ行こう』 [#o7953430]
(西平原へ入ろうとすると)
 どうする?
 →手掛かりを探しに行く
 →今はやめておこう

''西アクロニア平原''
 ルクス:
  やはり手掛かりはなさそうだな。
 
 エミル:
  一体何があったの?
 
 ルクス:
  さっき羽根の生えた黄色い奴に襲われた。
  正確に言うと憑依されそうになったんだが
  僕が抵抗したから
  憑依できずに逃げていった。
  
  多分以前お前たちが戦った奴だ。
  リリから特徴を聞いていたから
  まず間違いないだろう。
 
 エミル:
  えっ!?
  それってハスターじゃぁ!?
 
 ルクス:
  奴はハスターと言うのか。
  
  アレに関しては僕よりも
  戦ったお前のほうが詳しいだろう。
  人の体を乗っ取ろうとは
  気に食わない奴だ。
 
 エミル:
  う~ん……
  僕たちだけで大丈夫かなぁ……
 
 ルクス:
  気の小さい奴だ。
  
  お前の戦闘能力は買っているんだ。
  しっかりしろ。
  
  奴は確か「アクロニア丘陵」の方へ
  行ったはずだ。
  ぐずぐずしないでついて来い。

**ナビゲーション情報4『「ハスター」を探しにアクロニア丘陵へ行こう』 [#jd350dc7]
(アクロニア丘陵へ入ろうとすると)
 どうする?
 →ハスターを探す
 →気にしないでおく

''アクロニア丘陵''

(一行の前にはマルクとナギと呼ばれる白狼)

 マルク:
  まったく……
  師匠はどこに行ってしまったんだ。
  
  あ、こらナギ!勝手に動くんじゃない。
 
 エミル:
  どうしたんだろう……
 
 ルクス:
  放っておけ!今はそれよりもハスターだ。
 
 エミル:
  で、でも……
 
 マルク:
  い、言うこと聞いてくれないと……
  こうだ!
 

(鞭を振るうマルク)

 エミル:
  や、やっぱり放っとけないよ!
  僕止めてくる!
 
 ルクス:
  あ、こら…エミル!!
 

(マルクに駆け寄るエミルとルクス)

 エミル:
  こらー!
  そんなことしたらダメだよ!
 
 マルク:
  !?
  
  ち、違う!勘違いしないでください。
  ちょっと言うことを聞かなかったから
  脅かしてただけです。
  叩くつもりはありません。
 
 エミル:
  それでもペットは
  それでもコノコは (※パートナーシステム導入前は「ペット」表記)
  怖がっちゃってるよ……
 
 マルク:
  …………
 
 エミル:
  この子は君のペットなの?
  この子は君のパートナーなの? (※パートナーシステム導入前は「ペット」表記 以下同じ)
 
 マルク:
  いえ、師匠のペットでナギと言います。
  いえ、師匠のパートナーで
  ナギと言います。
  
  僕は師匠の下でペットの
  僕は師匠の下でパートナーの
  育成の勉強をしています。
  
  でもなかなかうまく行かなくて……
  やはりDEMである僕はペットとも
  やはりDEMである僕はパートナーとも
  心を通わせられないのでしょうか……
 
 エミル:
  そんなことないよ!
  
  このルクスも君と同じDEMなんだ。
  だけれど、僕の大切な友達だし、
  皆のことをいつも考えてくれてる。
  
  きっと君の気持ちも
  ペットに通じると思うよ!
  パートナーに通じると思うよ!
 
 ルクス:
  な、な、なに言ってんだ!!!
 
 エミル:
  ただ、君はちょっと乱暴というか、
  強引というか……
  もう少しやりかたを考えないと!
 
 ルクス:
  そ、そんなことより、その師匠のペットを
  そ、そんなことより、その師匠のパートナーを
  何でお前が連れてるんだ!?
 
 マルク:
  実はついさっき、いきなり師匠が
  どこかへ行ってしまいました。
  
  急に人が変わったような目つきになって
  変なことを口走ったかと思うと
  消えてしまいました。
 
 エミル:
  変なこと?
  詳しく教えてもらえないかな?
 
 マルク:
  確か……
  「この体は良さそうだ」
  とか言っていました。
  
  師匠はまるで
  人格が変わってしまったようでした。
 
 ルクス:
  怪しいな。
 
 マルク:
  !?
  
  師匠は怪しい人じゃありません!
  厳しい人だけれど
  筋の通ったしっかりした人です。
 
 ルクス:
  いや、そうじゃない。
  その師匠の行動に心当たりがあるんだ。
  
  ハスターという、人に憑依して
  操る奴がいる。
  
  僕もさっき憑依されそうになったんだが
  僕が抵抗したから
  憑依できなかったようで
  逃げていったんだ。
  
  あの時捕まえておけば
  こんなことにならなかったか……
 
 エミル:
  僕たちはそのハスターを追ってるんだ。
  君の師匠もきっとそこにいると思うんだ。
  
  僕たちと一緒に来てくれないかな?
 
 マルク:
  もちろんです。こちらこそ助かります。
  師匠が無事だといいのですが……。
 
 ルクス:
  とりあえず手掛かりを探すために
  聞き込みだ。
  
  この辺りでお前の師匠を
  見かけた人がいないか探してみよう。

**ナビゲーション情報5『「キャラバン商人」に話を聞いてみよう』 [#e76eb860]
(キャラバン商人に話しかける)
 どうする?
 →師匠について聞き込みをする
 →普通に話をする

 エミル:
  あの、すいません?
 
 キャラバン商人:
  あ、ちょっと待って下さい。
  ジローに水をあげないといけなくて……
  
  ジローは私にとっては
  商売道具ではあるが、
  相棒でもあるんです。
  
  命令だけじゃ聞かないし、
  ちゃんと労わってやらないと
  いけないんです。
 
 マルク:
  (労うかぁ…………)
 
 キャラバン商人:
  おっと、すいません。
  それで何かご用でしたでしょうか?
 
 エミル:
  実は人を探していて、えっと、特徴は……
 
 マルク:
  特徴は緑の髪で、少し大柄で、
  ロングブーツを履いた人なのですが……
 
 キャラバン商人:
  ああ、見ました、見ました!
  
  確かアンデッド島の方へ
  行ったと思うのですが……
 
 ルクス:
  よし、早速行ってみよう。
 

(走っていくルクス)

 エミル:
  あ、ありがとうございます。
 

(お辞儀をしてルクスを追いかけるエミル)

 マルク:
  あ、あの……。
  ど、どうやったらペットとそんなに
  ど、どうやったらパートナーとそんなに
  仲良くなれるんですか?
 
 キャラバン商人:
  う~ん。
  そうですねぇ……。
  
  一番は信頼することだと思いますよ!
 
 マルク:
  信……頼……
 
 エミル:
  おーい!マルク!
  何やってるの?置いてかれちゃうよ?
 
 キャラバン商人:
  あなたもいずれきっかけがあれば
  わかると思いますよ!
 
 マルク:
  あ、ありがとうございます。

**ナビゲーション情報6『「ハスター」を探しにアンデッド島へ行って見よう』 [#b353a94e]
''アンデッド島(大陸側)''
(グリエルモに話しかける)
 どうする?
 →ハスターを探す
 →気にしないでおく

''アンデッド島''
 ルクス:
  おかしいな。
 
 エミル:
  何がおかしいの?
 
 ルクス:
  ったく鈍い奴だな。
  アンデッド島はこんなに静かか?
 
 エミル:
  い、言われてみれば……
  いつもすぐにモンスターが襲ってくるのに
  今日は全然いないや……
 
 ルクス:
  嵐の前の静けさってやつか。
  
  とりあえずお前の師匠を探そう。

(師匠を探す)
 ルクス:
  いったい何処へ行ったんだ……
 
 ???:
  まったくここまで来るとは面倒な奴らだな
 
 ルクス:
  誰だ!?
  どこにいる!?
 
 ???:
  誰だ?
  わかりきった事を……
  
  いいだろう、この体も馴染んできた所だ。
  お前たちの相手をしてやろう。
 

(現れるザナフ)

 マルク:
  し、師匠!?
 
 ルクス:
  ばか!近づくなっ!
 

(攻撃を仕掛けようとするザナフ)

 エミル:
  2人とも危ない!

(マルクをかばい、ザナフの攻撃を受け、ルクスとエミルが倒れる)
 マルク:
  そ、そんな……
 
 ザナフ:
  バカな奴め。
  つまらん情などをかけるからだ。
 
 ルクス:
  に、にげろ……マルク
 
 マルク:
  師匠!元に戻ってください!
  僕には師匠が必要なんです!
 
 ザナフ:
  愚かな奴め。

(マルクをかばい、ザナフの攻撃を受け、ナギが倒れる)
 マルク:
  ナギ!?
  
  なんで僕をかばって……
 
 エミル:
  ナギも君と同じ気持ちで
  師匠を助けたかったんだよ。
 
 マルク:
  ナギ、そうなのかい?
  
  ごめんよ
  僕はお前を道具のようにしか使わず
  お前の気持ちを
  考えたこともなかったのに……
  
  そうだよね……
  お前だって師匠を助けたいよね。
  
  今更気づいても遅いよね……
  ごめんね。
 
 ザナフ:
  お別れの挨拶は済ませたかい?
  それじゃぁそろそろおわりとしようか……
 
 マルク:
  くっ
  ナギは絶対守る!
 
 ザナフ:
  策もないのに強がりばかり。
  信頼だとか友情だとか
  そんなものでどうにかなるものじゃない。
  
  見ているだけで虫唾が走る!
 

(マルクを回復させるナギ)

 マルク:
  ナギ!!
 
 ザナフ:
  な、なんだ!?
 
 マルク:
  ナギ!?
  大丈夫なのか?
 
 ザナフ:
  ふっ、なんだか知らないが回復した程度で
  どうにかなるわけもあるまい。
 
 マルク:
  ナギ!
  一緒に力を合わせて頑張ろう!
  一緒に師匠を助けよう!
 
 ザナフ:
  小賢しい!
 
  マルク:
  ナギ!体当たりだ!
 

(ザナフに攻撃するナギ)

 マルク:
  ルクス、エミル、○○。大丈夫?
 
 ルクス:
  と、とりあえず大丈夫だが、
  すぐには動けない……
  
  頼む!○○!
  お前も力を貸してやってくれ!
 
 マルク:
  僕は回復役に務めるから
  ナギと一緒に攻撃してください!
 
 ※戦闘が始まったら、
  マルクに話しかけることで
  自動的にHPMPSPが全快します。
  但し、3回までしか回復されません。

 どうする?
 →一緒に戦う!

(戦闘中、ルクスとエミルに話しかける)
 ルクス:
  まだ動けそうにない……
  奴を頼む!

(3回回復してもらった後でマルクに話しかける)
 マルク:
  これ以上は回復できないよ!

**ナビゲーション情報7『「ハスター」に憑依された「ザナフ」を助け出そう』 [#d442524e]
(戦闘終了後)

(倒れたザナフの横に佇むハスター)

 ハスター:
  ちっ、こいつの体も大した事ないな。
  まぁいい、替えの体などいくらでもある。
  ひとまずここは退こう
 
 ルクス:
  待て!
 

(逃げるハスター、それを追いかけていくルクス)

 マルク:
  し、師匠!
 
 ザナフ:
  マルク……
 
 マルク:
  師匠!
 
 ザナフ:
  この……ばかもんが!!
  
  人様にかばわれるは
  ペットに守ってもらうは、何やってんだ!
  パートナーに守ってもらうは、何やってんだ!
  
  だいたいおまえは日頃から
  やる気が感じられない!
 
 マルク:
  で、でも、今はほら!
  こんなにもナギとも仲良くなったんです。
 
 ザナフ:
  今更、信頼や絆について
  気付いているようではおそいんだよ……
  

※パートナーシステム導入前のみの会話
 ザナフ:
  それにそれは
  ただ仲良くなっただけではなく
  ユニオンペット化しておるんだ!
 
 マルク:
  ユニオンペット化?
 
 ザナフ:
  そうだ。
  ペットと魂を強く引き合わせることで
  ユニオン化できる。
  
  勿論お互いが
  信頼しあっていなければできない。
  
  そうすることで、
  主人の想いが直接ペットに伝わり、
  細かい指示も出せるようになるんだ。
  

※パートナーシステム導入後

 ザナフ:
  お互いが信頼することで
  主人の想いが直接パートナーに伝わり、
  細かい指示も出せるのだ。

※共通

 ザナフ:
  例えば主人の意思を汲み取って、
  攻撃をしたり支援をしたりとできる。
  さらには、スキルを使わせることも
  できるようになる。
  
  お前は今まで自分がDEMというだけで、
  心がないと思い込んでおったのだ。
  お前だってちゃんと心がある。
  お前はいつも閉じこもって
  怖がっておった。
  
  自分の気持ちを相手にぶつけずして、
  相手と本当に分かり合えるように
  なれるわけないだろ!
  
 ※パートナーシステム導入前
  まぁ、ユニオン化できたから
  ひとまず及第点と言った所だがな。
 
 ※パートナーシステム導入後
  ひとまずパートナーとの信頼関係を
  築けたから、及第点と言った所だがな。
 
 ※共通
  まだまだ半人前だが、
  一歩踏み出した感じだな。
  
  帰ってから、まだびしびししごくぞ!
 
 マルク:
  はい!師匠。
 
 エミル:
  (僕も桃とあんな風になれるかなぁ……)
 
 ザナフ:
  ○○、エミル君、迷惑かけた。
  ありがとう。
  
  それからルクス君にも
  よろしく言っておいてくれ!
 
 マルク:
  2人ともありがとう!
 
 ザナフ:
  私達はこれから、
  南アクロニア平原で修行に励むとするよ。
  
 ※パートナーシステム導入前
  もし君らもペットのことで
 ※パートナーシステム導入後
  もし君らもパートナーのことで
 ※共通
  困ったことがあったら訪ねてきてくれ!
  歓迎するぞ!
 
 マルク:
  僕も一人前になれるようがんばります。
  ありがとう!

(南アクロニア平原にいるマルクを訪れてみる)
 マルク:
  あ、こんにちは!
  ついに僕もユニオンペット化
  できるようになったんだ!
  
  これで立派なユニオンペット使いに
  なるのが、夢から目標になったよ!
  これからもっと頑張ろう!
  
  僕は、「ユニオンミール」という
  ユニオンペット専用の食事など
  ユニオンペット関連のアイテムを
  取り扱っているよ。
  
  買い物していくかな?
  
  あと、隣にある
  「アクトキキューブ製造機」の
  説明もするよ。